紀行文・旅行記

海外紀行文・旅行記トップセラー

インパラの朝 ユーラシア・アフリカ大陸684日
インパラの朝 ユーラシア・アフリカ大陸684日
中村 安希 ¥ 1,575
レビュー 彼女のラジオ番組の出演をキッカケに購入しました。興味深い内容も多いのですが、基本的に著者のネガティブな物事の捉え方、考え方ばかりが読み進んでいっても頭にもたげ掛かり、読後感は決して良い物ではありませんでした。喧嘩を売りに冒険をしているようにしか感じられません。多種多様な価値観の存在や、今の日本の...

カフェと雑貨が好きな人のためのパリを旅する本
カフェと雑貨が好きな人のためのパリを旅する本
とのまりこ ¥ 1,890
レビュー パリのガイドブックは色々持っていますが、この本は写真、紙質、内容ともにすごくいいです。 掲載されているお店に行ってこの本を見せるたびにすごく喜ばれて会話もはずみ、旅のいい思い出に! 今年のパリ旅行はこの本をもとに雑貨屋、文房具屋めぐりをしましたが、観光に便利な場所が選ばれているのですごく使えます。 ...

バンコクで外こもり!---あなたにもできるユル気持ちいい海外逃避生活
バンコクで外こもり!---あなたにもできるユル気持ちいい海外逃避生活
皿井 タレー ¥ 1,575
レビュー 穴場的な散歩コースやサブカル観光スポット紹介の合間に、 タイでくすぶり続ける日本人たちの「独特な」エピソードが、、、 読む人を選びそうな本だけど、ちゃらちゃらした 軽いガイドブックも、評論家ぶった重いルポも 苦手な自分には、ぴったりでした。 ありきたりの海外旅行本に食傷気味の方にはおすすめです。 見...

極楽タイ暮らし―「微笑みの国」のとんでもないヒミツ (ワニ文庫)
極楽タイ暮らし―「微笑みの国」のとんでもないヒミツ (ワニ文庫)
高野 秀行 ¥ 630
レビュー  タイに少しでも興味ある人には楽しめる作品だと思います。内容も、著者の経験を元にかいてあります。エピソードごとに日本とは違う側面が見えてきて、本当に楽しめた本です。書く内容も、現地の生活を取り扱うので、本を読みながらにして海外を感じることができます。  これからタイへ留学や、出張また駐在する人に...

IKKOのキレイを磨くin韓国
IKKOのキレイを磨くin韓国
IKKO ¥ 1,500
レビュー 韓国旅行することになり、韓国コスメに興味はあるものの、 ハングルが読めないから、大丈夫だろうか・・・と不安だった んで、この本をもって「明洞」にいきました。 そしたら、全くの杞憂!! 韓国観光大使でもあるIKKOさんは「明洞」での知名度は すごい!!いたるところにIKKOさんのポスター。 テスターで...

行かずに死ねるか!―世界9万5000km自転車ひとり旅 (幻冬舎文庫)
行かずに死ねるか!―世界9万5000km自転車ひとり旅 (幻冬舎文庫)
石田 ゆうすけ ¥ 630
レビュー 今、「行かずに死ねるか! 〜世界9万5000km自転車ひとり旅」を読み終えました。 旅のスケールは僕が言うまでもないので何も言わない。 僕はお遍路参りをやってるのだが、それで求めるものと通じるところがあり、 彼の話なんだけど自分のことのように夢中に読んだ。 やはり、僕は旅にドラマを求めている。 ...

河童が覗いたインド (新潮文庫)
河童が覗いたインド (新潮文庫)
妹尾 河童 ¥ 620
レビュー インド本はインド旅行中に数多く読んだ。 その中で一番だったのがこの本。 20年前の本であっても、旅行中「くすっ」と笑って共感してインド旅行に疲れた私に元気をくれる。「あなたは心からインドを楽しんでますか?」と。 インドへの作者の愛とともに偏りすぎていない描写が楽しめる素晴らしい本です。 旅行前、旅...

シュリ-マン旅行記 清国・日本 (講談社学術文庫)
シュリ-マン旅行記 清国・日本 (講談社学術文庫)
ハインリッヒ・シュリ-マン ¥ 840
レビュー 腐敗に満ちた中国(人)と比べて日本(人)を清潔、潔癖と言われていい気持ちにならない日本人はいないだろう。 タイムスリップものの小説を読むより、事実だけにずっと面白い。

インドなんて二度と行くか!ボケ!!―…でもまた行きたいかも (アルファポリス文庫)
インドなんて二度と行くか!ボケ!!―…でもまた行きたいかも (アルファポリス文庫)
さくら 剛 ¥ 672
レビュー 表現が非常に面白かったです。 インドのすばらしさ?が良く伝わってきました。 電車で読むときは注意してください。 思わず笑ってしまいます。

30日間世界一周!〈2〉
30日間世界一周!〈2〉
水谷 さるころ ¥ 1,300
レビュー なぜか第1巻には10ものレビューがついているのに、 第2巻である本書にはレビューがついていないので書き込みました。笑 さるころさんがパリでぶちきれたせいで、ノダDが遠慮ぎみになっていて、 イギリス以降は表面上?仲良くしているのが旅チャンネルの番組からも 伝わってきましたが、漫画でも裏側がよくわかりま...

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